ラプンツェルはコロナウイルスを予言していた作品だった!?

ラプンツェルはコロナウイルスを予言していた作品だった!? ディズニー

2020年5月1日、金曜ロードSHOW!で「塔の上のラプンツェル」が放送されます。

 

この作品が放送されるにあたって、ある噂が流れています。

それは、「塔の上のラプンツェル」がコロナウイルスを予言していたという噂です!

どういうことなのでしょうか?

 

今回は「塔の上のラプンツェル」がコロナウイルスを予言していた作品だったという事について、詳しくまとめました。

「塔の上のラプンツェル」はコロナウイルスを予言していた作品?

「塔の上のラプンツェル」がコロナウイルスを予言していた作品というのは、一体どういう事なのでしょうか?

 

実はその噂の理由が、ラプンツェルの生まれ故郷の名前にあるのです。

ラプンツェルの生まれ故郷の名前が!?

ラプンツェルの生まれ故郷の名前をご存知でしょうか?

その名前こそ、コロナウイルスを予言していた作品と言われる所以なのです。

 

ラプンツェルの生まれ故郷の名前は・・・

 

コロナ王国

 

という名前なのです!

 

驚きですね!

今考えると、なんて恐ろしい王国なのでしょう!笑

ラプンツェルがコロナウイルスを予言していた作品と言われる理由

ラプンツェルの生まれ故郷の名前が『コロナ王国』というのは驚きですよね。

 

そしてラプンツェルはこのコロナ王国から隔離され、18年間家に閉じ込められているというストーリーです。

 

現在の私たちは、コロナウイルスの影響により外出自粛を受けています。

ラプンツェルと現在の私たちの状況がとても似ていることから、コロナウイルスが予言されていた作品と噂されているのです。

ラプンツェルのコロナウイルス予言の噂は本当?

「塔の上のラプンツェル」は2010年にアメリカ、2011年に日本で公開された作品です。

 

約10年も前の作品であり、コロナウイルスとは全く関係ありません!

 

またコロナ王国の「コロナ」は、ラテン語を語源としており王冠」という意味を持っています。

他にも「光冠」という意味も持っており、「太陽や月を同心円状に囲む夕食の光の輪」という意味を指します。

 

コロナ王国のマークが太陽型なのも、「コロナ」の語源から取られているようです。

まとめ

ラプンツェルの生まれ故郷の名前がコロナ王国で、ラプンツェルが18年間隔離生活をしていたという事から、コロナウイルスを予言していたと噂されているという事でした。

 

確かにかなり状況も似ていますしね。

あくまで都市伝説のようなものでしょう。

 

また、1度は「塔の上のラプンツェル」を見た人でも、まさかラプンツェルの故郷の名前がコロナ王国だったなんて、あまり知らなかったのではないでしょうか?

私も実は知りませんでした笑

 

今晩は「塔の上のラプンツェル」を楽しんで視聴しましょう!

 

 

また、ラプンツェルはディズニー映画の中でもかなりの人気作品です。

 

今晩の放送が見れない方は、こちらで視聴することができます!

 

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