宇都宮花火大会2021は中止に?延期ならばいつ開催?

宇都宮花火大会2021は中止に?延期ならばいつ開催?栃木花火大会

栃木県で最も有名な花火大会である「宇都宮花火大会2021」。

 

昨年は中止となってしまいましたが、2021年の宇都宮花火大会は中止や延期になるのでしょうか?

延期ならばいつ開催になるのでしょうか?

 

ということで、今回は2021年宇都宮花火大会は中止になるのか、延期ならばいつ開催されるのか調べてみました。

 

宇都宮花火大会2021は中止?延期?

 

2021年の宇都宮花火大会は中止なのでしょうか?

それとも延期なのでしょうか?

そしたらいつ開催されるのでしょうか?

 

調査したところ・・・

 

2021年7月2日現在、中止や延期の予定はありません!

 

今のところ開催予定ということになります。

よかったですね。

 

ちなみに2021年宇都宮花火大会は

 

8月14日(土):18時30分〜20時00分

 

この日程で行われる予定です。

 

宇都宮花火大会2021の詳細

 

2021年の宇都宮花火大会は、感染症対策のため縮小されるとの発表がありました。

 

  • 有料席販売の中止
  • スポンサー・サポーターの協賛申込の制限
  • 花火打ち上げ時間の短縮

 

この3点が新たに追加されました。

 

これまでは有料席が販売されていましたが、2021年は販売がありません。

密になるのを避けるためでしょう。

 

また、協賛の申込については6月30日で締め切りとなりました。

 

花火の打ち上げ時間ですが、元々は18時30分〜20時30分でしたが、30分短縮されて

 

18時30分〜20時00分

 

ということになりました。

30分短くはなってしまいましたが、1時間30分も開催されるのは嬉しいですよね。

 

宇都宮花火大会2021が中止や延期になる可能性は?

 

では2021年宇都宮花火大会は、中止や延期となる可能性はあるのでしょうか?

 

結論、

 

2021年宇都宮花火大会が中止や延期となる可能性は十分に有り得ます。

 

現在は開催予定ですが今後の感染状況により、かなり状況は変わってくるでしょう。

終息が遅くなるにつれて、2021年宇都宮花火大会も中止や延期となる可能性は十分に有り得ます。

 

栃木県で感染症が終息に向かったとしても、東京や埼玉でまだ感染症が流行っているようであれば、栃木県は隣県ですので中止や延期にせざるを得ないと思います。

 

これに関しては誰にも予測することは困難です。

 

随時宇都宮の公式HPを確認することをおすすめします。

 

まとめ

 

2021年7月2日現在、宇都宮花火大会2021は開催予定です。

 

8月14日(土):18時30分〜20時00分

 

この日程で行われる予定です。

 

 

しかし感染症が終息に向かわない限り、中止や延期となる可能は十分に高いと考えられます。

 

 

早く感染症が終息し、心の底から花火大会を楽しめる日が来るといいですよね。

 

 

また、2021年に栃木県で開催が決定した花火大会や、中止となった花火大会をこちらでまとめています。

>>栃木県花火大会2021の中止と開催一覧!今年見れるのは何ヶ所?