マツコ会議がつまらなくなった理由5選!なぜそう言われるのか調査!

マツコ会議がつまらなくなった理由5選!なぜそう言われるのか調査!マツコ会議

2015年10月から放送されているトークバラエティ番組『マツコ会議』は、今話題のディープな場所と中継を結び、知られざる場所を深掘りする番組です。

 

中継でのトークで話題になったり脚光を浴びる一般人を多数輩出する番組ですが、一方では

「つまらなった」

「面白くない」

との声が上がっているようです。

 

そこで今回は、『マツコ会議』がつまらなくなった、面白くないと言われる理由は何なのか、まとめました!

 

マツコ会議がつまらなくなった理由5選!

 

『マツコ会議』が「つまらなくなった」「面白くない」と言われるのは、主にこの5つの理由からのようです。

 

  • 理由①ネタ切れ
  • 理由②内容が薄い
  • 理由③接待みたい
  • 理由④YouTuberばかりとの中継
  • 理由⑤テレビ自体がつまらなくなった

 

ではそれぞれについて深掘りしていきます。

 

理由①ネタ切れ

 

1つ目の理由は、「ネタ切れ」です。

 

Twitterでは、このようなツイートが見つかりました。

 

 

マツコ会議では様々な場所と中継をつなぎそこにいる人にインタビューをしながら深堀りしていく番組ですが、ネタの枯渇が見受けられます。

世の中で自粛モードな事もあり、なかなか話題になるスポットが生まれないのも理由の1つですね。

 

理由②内容が薄い

 

2つ目の理由は、「内容が薄い」です。

 

放送前のCMや番組冒頭でのダイジェストで見どころが流れますが、その部分がピークで本編の内容が薄く感じてしまうようです。

一番面白い部分を最初に見てしまうと、本編に物足り無さを感じてしまいますね。

 

理由③接待みたい

 

3つ目の理由は、「接待みたい」です。

 

Twitterでは、このようなツイートが見つかりました。

 

 

メインMCであるマツコ・デラックスさんがズバッと言わなくなって褒めるだけになったことにより、つまらないと感じる人が増えたようです。

ツッコまず肯定するお笑いが台頭していても、まだまだ毒舌な意見を求めてる人がいるようですね。

 

理由④YouTuberばかりとの中継

4つ目の理由は、「YouTuberばかりとの中継」です。

 

Twitterでは、このようなツイートが見つかりました。

 

 

コロナ禍で外出できないこともあり、YouTuberとの中継が増えました。

テレビの視聴者にはYouTuberに嫌悪感を示す人が一定数いるようです。

 

普段自分で編集し、コンテンツを生み出しているYouTuberが外部の人に編集されると面白さや魅力が半減する事は否めません。

 

理由⑤テレビ自体がつまらなくなった

 

5つ目の理由は、「テレビ自体がつまらなくなった」です。

 

Twitterでは、このようなツイートが見つかりました。

 

 

テレビ以外の娯楽のコンテンツも増え、テレビ番組の作り手と観る側の面白いと思う感覚にズレが生じているのかもしれません。

サブスクリプション限定のバラエティーも増え、選択肢が豊富にあるからこそマンネリや飽きを感じたらすぐに新しいものに切り替えてしまいますよね。

 

まとめ

 

以上、『マツコ会議』がつまらないし面白くない、とされる理由についてまとめてみましたが、いかがでしたか?

 

つまらないとされる理由は、こちらの5つでした。

 

  • 理由①ネタ切れ
  • 理由②内容が薄い
  • 理由③接待みたい
  • 理由④YouTuberばかりとの中継
  • 理由⑤テレビ自体がつまらなくなった

 

ネタの枯渇や内容の充実具合はどの番組にもありますよね。

 

これからの『マツコ会議』の放送にも注目です。

 

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