スプラッシュマウンテンの濡れる席と濡れない席はどこなのか解説!

スプラッシュマウンテンの濡れる席と濡れない席はどこなのか解説!スプラッシュマウンテン

スプラッシュマウンテンはビショビショになることで、有名なアトラクションですよね。

 

夏は涼しくて気持ちがいいですが、冬は凍えます…。

濡れる席と濡れない席はどこなのか、気になりませんか?

 

冬場は濡れない席に座りたいものです。

あわせて、どのくらい濡れるのかも調べますよ。

 

スプラッシュマウンテンに乗る際は、参考にしてくださいね。

 

ということで、今回はスプラッシュマウンテンの濡れる席と濡れない席はどこなのか解説!について考察していこうと思います。

 

スプラッシュマウンテンの濡れる席と濡れない席は?

スプラッシュマウンテンの濡れる席と濡れない席はどこなのか解説!

 

一番濡れる席と一番濡れない席に、どれくらいの違いがあるのか気になることだと思います。

スプラッシュマウンテンの一番濡れる席と、一番濡れない席について解説しますよ。

 

それぞれの席は、以下の通りです。

 

  • 一番濡れる席:1番前の席
  • 一番濡れない席:1番後ろの席

 

詳細については、以下の項目を参照にしてください。

 

「1番前の席がいい」または、「席を変えてほしい」ときはキャストに頼むと、替えてくれます。

 

場合によっては、次のボートになるかもしれません。

 

スプラッシュマウンテンの一番濡れる席

 

スプラッシュマウンテンの一番濡れる席は、1番前の席です。

 

滝つぼに真っ先に突入するので、当然と言えば当然ですが…。

「とにかく濡れたい!」というあなたは、1番前に乗りましょう。

 

数秒止まってから、最後の落下になります。

 

この時、下を覗きたくなりますが耐えてくださいね。

覗き込んでいる間に、落下して絶叫してしまうかもしれません。

 

私は覗き込んでしまって、後悔しました。

 

スプラッシュマウンテンの一番濡れない席

 

スプラッシュマウンテンの一番濡れない席は、1番後ろの席です。

 

前列の人が水しぶきを全てかぶることになるので、1番後ろにはほぼ水がきません。

ただし前列の人が屈んでしまうと、後ろにまで水がきてしまうことがあります。

 

なので、絶対に濡れないとは言い切ることができません。

 

1番前の席よりは、マシかなという程度です。

 

スプラッシュマウンテンはどのくらい濡れる?

 

スプラッシュマウンテンの濡れる席と、濡れない席についてまとめてきました。

 

すると次に気になるのは、一体どれくらい濡れてしまうのか?ですよね。

 

替えの服を準備しなければいけないほど濡れてしまうのか、気になる所です。

女性のあなたは、化粧直しが気になることでしょう。

 

それではスプラッシュマウンテンではどのくらい濡れるのか、3つの場合に分けてまとめます。

 

  • 何も気にせず普通に乗車した場合
  • 最も濡れようとした場合
  • 最も濡れないようにした場合

 

濡れたいあなたも、濡れたくないあなたもぜひ読んでくださいね。

 

何も気にせず普通に乗車した場合

 

何も気にせず乗車した場合、濡れやすい席は①>②>③>④のようになります。

 

前列の人が屈まずに、乗っている場合ですが…。

屈んでしまうと、この通りにはなりません。

 

例えば、1番目+2番目の席の人が屈んでしまうと、3番目の席の人がもろに水をかぶることになります。

 

私が1番前の席に乗った時のことですが、私が屈んでしまったため2番目の席の女性にもろに水がかかってしまいました。

 

「ビショビショなんだけど~」

と友達と笑っていました。

 

何かすみません…。と心の中で思ってましたよ。

このようにあなたが屈まなくても、前列の人が屈んでしまえば濡れますので気を抜かないでくださいね。

 

最も濡れようとした場合

 

スプラッシュマウンテンで最も濡れようとしたいなら、やはり1番前の席に座りましょう。

 

屈まずにまっすぐ前を向いていれば、自分にたくさんの水がかかり濡れます。

『替えの服がいる』『化粧を直さなければいけない』ほどは、濡れません。

湿った程度です。

 

夏場は水の量を多くして、冬場は水の量を少なくしているそうです。

冬に夏と同じ量の水をかぶってしまうと、風邪を引いてしまいますからね。

 

私は夏場に乗ったことが無いのでわかりませんが、乗ったことがある人は夏は確かにビッショリと濡れると言っています。

 

夏の暑い時なので、ビッショリと濡れてもすぐに乾くので気にならないでしょう。

 

最も濡れないようにした場合

 

スプラッシュマウンテンで濡れたくないなら、1番後ろの席に座ってください。

 

後列の人ほど濡れることはありません。

 

1番後ろの席でも、多少濡れることはありますが気になるほどではないでしょう。

水しぶきが、多少かかるかなという程度です。

 

まとめ

スプラッシュマウンテンの濡れる席と濡れない席はどこなのか解説!

 

さて、今回はスプラッシュマウンテンの濡れる席と濡れない席はどこなのか解説!についてまとめてみました。

 

スプラッシュマウンテンの濡れる席と濡れない席については以下の通りです。

 

  • 一番濡れる席:1番前の席
  • 一番濡れない席:1番後ろの席

 

スプラッシュマウンテンはどのくらいぬれるのかについては以下のことがわかりました。

 

  • 何も気にせず普通に乗車した場合:①>②>③>④の順で濡れる
  • 最も濡れようとした場合:1番前の席で濡れる
  • 最も濡れないようにした場合:1番後ろの席。でも多少濡れる

 

スプラッシュマウンテンが、夏と冬でかかる水の量を調節していることは知りませんでした。

あなたは知っていましたか?

 

ビショビショに濡れてこそスプラッシュマウンテン!と思います。

屈んでしまった私は、ファン失格かもしれませんが…。

 

最近は、屈まずに乗っています。

 

やはり楽しさを味わいたいですから。

 

濡れることを強制してはいませんので、濡れたくないあなたもぜひこの記事を参考にして、座る席を選んでくださいね。

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