玉なし学院とは?箱根駅伝で謎のおじさんが一人立ちで話題に!

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2023年、毎年恒例の箱根駅伝が開催されました。

 

毎年何かが起こる箱根駅伝ですが、今回は玉なし学院というプラカードを持った謎のおじさんが一人立ちしており、話題になりました!

玉なし学院とは一体何なのでしょうか?

 

今回、「玉なし学院とは?箱根駅伝で謎のおじさんが一人立ちで話題に!」と題してまとめていきます!

 

箱根駅伝で謎のおじさんが一人立ちで話題に!

 

謎のおじさんが一人立ちで話題になったのは、往路の6区です。

4.46km地点の沿道に、謎のおじさんが一人だけ立っており、そのおじさんが話題になっています。

 

周りに誰も人がいない中、そのおじさんがただ1人、無表情で立っていました。

それだけならまだ話題にならないのですが、このおじさんがプラカードを持っており、そのプラカードには

 

玉なし学院

 

と書かれていたのです。

無表情でそのプラカードを持っていたため、今回話題になっているようです。

 

玉なし学院とは?

 

プラカードに書かれていた「玉なし学院」とは何なのでしょうか?

 

調査したところ、そういった学校はありませんでした

 

ここからは憶測ですが、「山梨学院大学」をもじっているのではないでしょうか?

今大会には山梨学院大学が出場しており、出場校の中では「玉なし学院」に最も近い学校名です。

ですので、山梨学院大学に妬み?や嫉妬?などがあり、このようなプラカードを持って沿道に立っていたのだと考えられます。

 

単純に応援するのであれば「山梨学院大学」と書きますもんね。

「玉なし学院」と、もじっていることから、応援という感じではなさそうです。

 

玉なし学院に対する世間の反応

 

そして無表情で全く動かず、そのおじさんが1人立ちしていることから、Twitterでは怖すぎる・おもしろい・やばい、などと言われいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

まとめ

 

 

以上、「玉なし学院とは?箱根駅伝で謎のおじさんが一人立ちで話題に!」と題してまとめましたがいかがだったでしょうか。

 

 

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